Event : 東京事変live tour2010 ウルトラC

今日は食べました!まずは大好きな台湾料理「味仙」で、ラーメン、青菜炒め、酢豚、ニンニクチャーハン、などを平らげ、、なにやら甘いモノが食したくなり、、
名古屋駅でクリスピークリームドーナツを見っけ!

クリスピークリームドーナツは、東京でもよく買いに行くんだ。新宿店、渋谷店、、
しかしここ名古屋店も凄い行列で、なんと1時間待ち!だとよ。
1時間も、待っていたら本番に間に合わない(笑)ので泣く泣く断念。
このネタは、思う存分、本番でレポートさせていただきました!名古屋のみんなありがとう!

カメダ

あたたかな福井のお客さんのおかげで、
福井の夜も最高に楽しいライブができました。
今日は一日東京に戻ります。

名古屋に向かう特急「しらさぎ」の車窓から、
日本の田園風景は本当に美しいですね。
スタイリッシュな都心や、南国のリゾートもいいけど、
ほんとはこんな風景が一番好きだ。
とはいえ、亀田君、朝からビールとは、
気楽なもんやね〜〜〜
カメ
青森は素晴らしい街でした。
人と自然の調和がいいね。
本番前に、伊澤君と温泉銭湯に行ってきた。
町中の小さな銭湯を、一生懸命をさがしてくれたタクシーの運転手さんありがとう!
そんな僕は、青森公演の翌日に、太宰治の生家の「斜陽館」に行ってきました。
僕にとっては、三鷹の禅林寺で6月に手を合わせたり(「桜桃忌」には恥ずかしくて参加できない、僕のような太宰ファンも多いとおもいます)そんな学生時代以来の「太宰詣」です。


「斜陽館」で一番印象に残ったのが、太宰が友人や先輩に送った直筆の手紙たち。
筆がマメなの。人を大切にする、優しい人なんだな。
戦後の社会の混迷期に進路に悩む友人に、「自分がしらじらしいと感じたことは、やっちゃいけない。本当に信じることができることだけやっていきなさい」と励ます太宰。
「何てピュアで優しい人なんだろう、、、」と心を打たれたのでした。
亀田誠治45歳。太宰の享年38歳を大きく上回って、まだまだビギナーなり。
カメ

立ち寄った中目黒で、東京地方最後の花見!
葉桜がとても美しかった。
ちなみに、仙台はまだ桜がさいていなかった。
椎名林檎時代から、何度も訪れている「仙台サンプラザホール」は
とても馴染み深いホール。数々の思い出がこのホールにつまっています。
開演前、ステージから客席をパチリ。

あのときから、僕はミュージシャンとして大人として少しは成長しているだろうか、、、なんてセンチな気分になったりもする。
とはいえ、朝は花見。本場はお客さんの笑顔で
とてもいいライブができたよ。
仙台のみなさんサンキュ。
カメ
千葉にいってきました。
開演前の千葉県文化会館ロビー付近は、とてもホットな雰囲気。
そう、毎度ご自慢の事変グッズをお目当てのお客さんが、
長い行列を作っています。

ステージ上から、今回のグッツのニッポニアジャージやヴィクトリーTシャツで武装した、お客さんを見るとこちらもおおいにあがります!
なんていうんだろう、たとえばサッカーの日本代表もサポーターの声援をこのように
感じているのだろうか。
この「ホーム感」が熱いプレイを生むんだ。
みんなも、精一杯楽しんでくれ〜〜〜
ちなみに、我が家では、個人的にニッポニアジャージがお気に入り。
お風呂上がりなどのくつろぎのひとときに活躍しております。
かめ


